CHECK
警告されたダウンロードを「保持」して大丈夫?
ブラウザやOSが危険・不審なダウンロードとして止めた場合、理由が確認できないまま警告を迂回しないでください。
結論
警告を無視して続行する前に、入手元を確認してください。
危険なファイルや一般的でないファイル、偽ソフトなどを検知している可能性があります。
まず行うこと
ダウンロードを中止し、ソフトの公式サイトや正規ストアから改めて入手してください。
詳しい解説
「必要なソフトだから」は安全性の根拠にならない
攻撃者は偽のダウンロードページや検索広告を使い、正規ソフトに見せかけることがあります。
公式の入手元へ戻る
ソフト名を検索して出た広告からではなく、開発元の公式サイトやOSの正規ストアから入手します。
警告解除を手順に含む説明は要注意
「警告が出るので保護機能をオフにする」といった説明がある場合は、入手元とソフトの正当性を改めて確認します。
